2018.3.16 17:30頃。加入しているプロバイダーの名前を出して(あっていました)、「会員様の特典として、タブレット端末とウォーターサーバを永年無料で使える」という案内があり(サービスなら「手続き」の話ですが、商売なら承諾がいるでしょう)、タブレットはwi-fiにつなげば無料(それはそうに決まっている)、ウォーターサーバーは小型のもので(電話帳ぐらいの面積で、130cm程度の高さ)、設置・メンテナンスが永年無料、毎月1回、12㍑タンク(一人暮らしで、ちょうど1月で使い切れると強調)を¥1,080でお届けします(送料無料)、タンクの水が残っていれば最大2ヶ月はタンクを注文しなくて良い(しかし「定期お届け」らしいので、なぜ注文という言葉が出て、注文しなくて良いなどと「上から目線」なのかはナゾです)、との説明の後に、「会員様も今後ご活用ください」と言われました(10分弱程度)。ヌタヌタとした話し方で、微妙に関西圏の訛り(あるいは中京?)が聞けましたが、妙にウォーターサーバーの話が「丁寧」でした。話をここでさえぎり、こちらが「説明を聞いただけで、活用と言われても、何のことかわからない」と言っても、何やら話を続けようとするので、繰り返し「説明を聞いただけで、活用と言われても、何のことかわからない」と言うと急に慌てだし、「必要であれば、電話をかけてください」と言われて、通話終了となりました。はっきり言って、向こうが一方的に話すだけで、何が目的かわかりません。ウォーターサーバーの説明を詳しく聞かされ、「会員様の要望が多かったので」というセリフが繰り返されましたが、そんなこと知らんがな・・・、としか思いませんでした。何か「Yes」と取れる言葉を出させたかったのかもしれませんが、こちらが慎重に曖昧な返答だけに徹しても、それに気がつく様子もありませんでした。はっきり言ってダメですね。
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