PM5:53ショートメール。コンテンツの未払のため本日中に支払わないと民事訴訟との内容。この番号に電話するとアマゾンの藤田を名乗りアマゾンが収納代行を行っていると主張。身に覚えが無いので拒否すると昨年の4月8日に契約してと主張おり今年の4月7日に未払いのため強制解約をしている。合計¥148000(内訳¥7500/月、強制解約違約金¥30,000、遅延利息¥23,000、事務手数料¥5000)を催促。いろいろやり取りのうえ、藤田の方で調べた結果過去に1件のアクセスもないので誤認の可能性があるが一旦支払わないと解決できない。、銀行振り込みも間に合わないので、結果的のアマゾンギフトカードで支払ってください。そのうえで95%は現金送金でお返しします。とのやり取りをする。アマゾンの名前が2回出てきたのでその話に乗せられて一旦支払うことにしてしまった。時間外なので1回電話が切れると、本社は連絡を受け付けられなくなるので携帯をつないだまま移動してください。との指示。(その間、他者へ連絡を取らせないための手法と警察化の指摘)。銀行へ行き、コンビニでAmazonギフトカードを4万円×2枚、また別のコンビニで同じギフトカードを4万円と2万8千円を購入を支持され、コインで削り出すシリアル番号を確認され教える。その間95%の返礼特別措置なのでコンビニの外で確認するように支持され、そのようにしてしまう。尚、その番号が悪用されないよう折り曲げてコンビニのごみ箱に破棄してくださいといわれ破棄する。この間言われたまま携帯はつないだまま。(アマゾンカードの番号を記録しておけば、警察の方の話によると回収の可能性もあったとのこと。)95%との返戻方法については日本プロバイダー協会で調査のうえ翌日に協会から連絡が入りますとのこととで一旦終了。翌日午前10時にその協会の又吉と名乗る人物が調査の結果、ほか昨年4月8日同日に2社あり1社は¥297000、もう1社は¥198000です。同じ日に契約が同時にはありえないんでこれも誤認とゆうことで2社に話を差し止めましたが、解決のためには一旦支払のうえで、全額を前の分95%と合わせてお返ししまとのこと。今後ののためにネットワークシキュリティー協会で保険でやっているサイバー保険に加入しませんか?保険料は100万で何もなければ月¥83000戻る仕組みになってい
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